紫外線から身を守る。


昔から、美白にはものすごく気を使っています。
美白で最も重要なことは、「日に焼けない」「紫外線を浴びない」これを徹底することだと思います。一度焼けてしまうと元の肌の色に取り戻すには数カ月かかります。
最悪、一度の日焼けで「しみ」が爆発的に増えることもあります。たった一度の失敗で取り返しがつかないこともあるので、常に「日に焼けない・紫外線を浴びない」ということを徹底しています。もちろん美白化粧品はたくさん売られていますが、美白化粧品に頼るのではなく、「紫外線から身を守る」ことが非常に大切だと思います。
基本的に、太陽が出ている間は紫外線は降り注いでいます。それは冬でも同じです。なので、明るい時間帯は常に日焼け止めクリームを塗るようにしています。
夏は特に短時間でも紫外線を浴びないようにしています。外にごみを出しに行くほんの1~2分でも紫外線を避けるようにしています。どうしても、短時間で日焼け止めクリームを塗るのが面倒な時は、長そでシャツと、つばの広い帽子をかぶり、うつむき加減で歩くようにしています。
顔に日焼け止めクリームを塗るのは気にならないのですが、身体に塗るのがあまり好きではありません。なので、外出する時はいつでも長そでを着用しています。
夏用の薄手の長そでもあれば、春&秋用の洋服をそのまま着用することもあります。外はさすがに暑いと感じることがありますが、店内はどこもクーラーが私には効きすぎているので、長そでで出歩いてもあまり辛いとは思いません。逆に長袖を着用している方が便利と思います。